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★津軽三味線『藤秋会』家元★加藤訓の公式ブログ 2009年12月19日
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秋田民謡に秋田音頭と言う唄が有るが、その歌詞に能代春慶『桧山納豆』大館まげわっぱと有り、昔から秋田の納豆は有名だった様だが、ご紹介するのは、世界一の高級納豆として今大ブレイクしている秋田県横手市大雄に有る『二代目福治郎納豆』だ。

厳選された最高の国産豆100パーセント使用、丹精込めて昔ながらの伝統の手作りで仕上げた逸品で全国放送や韓国のテレビ局も取材に来たと言う。

世界一高級納豆をうたっているだけ有って、一つ300円から500円と高いが、不況で何処もかしこも安売り合戦が繰り広げられている昨今。本当に自信を持てる物を作り付加価値を高めれば必ず売れると言う信念がこの納豆に込められている。

一度お試し有れ

二代目福治郎納豆
0182ー52ー3070

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極寒の秋田に後ろ髪を引かれながら今日は朝一で南国、鹿児島へ飛ぶ。
どれくらいの距離があるかははっきりわからないがほとんど日本列島縦断だ。

南国と言っても鹿児島の冬は雪も降るしかなり寒い。
元々鹿児島の教室は現在の鹿児島市内の教室の他、姶良町にも有ったが支部長宅にご不幸が有り暫く休んでいた。

それが又復活するとの事で楽しみで有る。
今夜は薩摩藤秋会の美女連の手料理で忘年会とか。
芋焼酎のお湯割りが、冷えた体を芯から温めてくれそうだ。

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