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★津軽三味線『藤秋会』家元★加藤訓の公式ブログ ★加藤訓「家元が行く」
旅から岐阜の事務所に帰ってきて、靴下を脱ぎ洗濯機に入れようと思ったら、右手に持ってるのが片方だけでもう片方が無い。


あれっ?確か脱いだはずなのに、片方はどこへ行ったのかなと部屋中探しても見つからない。


諦めかけて、ふと視線を下にやったら左足に探してた靴下が!


脱いだつもりが脱いでなかったのだ。
あれっ!嘘の様な本当の話。


まずいぞ、これは。


いよいよ来る時が来たようだ。

藤秋会には様々な方が在籍しています。

医療関係の国家試験は年に一度しかありません。
これを逃すと浪人生活を余儀なくされ、次の年の試験日まで精進の日々を送ることになります。今年の合格率が60パーセントと厳しい鍼灸師国家試験をクリアしたのが岡山教室の訓蓮(さとれん)さん。





ANAのキャビンアテンダント出身の鍼灸師というのもなかなか探してもいなそうだが、来月岡山市の自宅近くに開業する事が決まったそうで、努力が実りおめでたいお話だ。


針はご要望によってはどこにでも打つそうで、う~ん、なんと素晴らしい!。





そしてこちらの方は兵庫県高砂教室の小南さん。


小南さんは今年薬科大学を卒業して薬剤師国家試験に合格、先月からスギ薬局で勤務している。こちらも今年の合格率は70パーセントほどで、決して楽な関門ではない。


お二人とも目標をクリアしてこれからは大好きな三味線に没頭できると張り切っています。


頑張って下さい。


今日の姫路は雲ひとつない晴天に恵まれ、姫路城がいつにも増して素敵に見えます。


協会の二大行事、二日間にわたり行われた春季大会が無事に終わりました。


次に生かす反省点はいくつかありましたが、昨年を上回る評価でまずはホッとしてるところです。
初日には中川環境大臣がご挨拶にお見えになり、昨日は最高顧問の笹川尭先生が駆けつけてくれてご挨拶をいただきました。






この大会にご協力いただきました役員他全ての関係者に心から感謝申し上げます。



ありがとございました。

昨日の東京は朝から気温が高く、しかも蒸し暑く、立場上ネクタイを締めなければなりませんが外に出たらいきなり汗が吹き出てきた。


会場には9時に入りミーティングなど諸々の作業をして、10時半からコンクールスタート。





コンクールの合間に行われた青年部と名人位のコラボの時には昨年よりもかなりのお客様が入ってくれ盛り上がる。






夕方にはオリンピックプレゼンティーション、240人による津軽三味線六段の演奏を挟み、最後の表彰式が終わったのが8時半。









暑さと一日気を張ってたせいか、いささか疲れました。
小さな反省点はいくつかありましたが、概ね上手く行ったと思います、役員に感謝。



今日の二日目、楽日をしっかり努めて、気持ちよく終わりたいです。




今日、明日の二日間にわたり、第57回郷土民謡民舞春季大会が、文京区の文京シビック大ホールで開催される。



この大会は日本郷土民謡協会に所属する関東の13地区連合会のコンクールで優勝者には衆議院議長賞、その他の部門に大臣賞が用意されている。


コンクールの合間にはプロ歌手によるゴールデンショー他、名人位と成年部コラボレーション、百花繚乱、オリンピックプレゼンティーション、津軽三味線六段の演奏などもあり、充分に楽しめる構成になっている。



今日は10時半、明日は10時からの開演、入場料は2000円。



お近くの方は是非お出かけ下さい。




感動メッセージを沢山いただきました。
このメッセージは何よりも嬉しいですね😃
これをやるには物凄い苦労があった事は何十回も手がけた者としてとても良く理解できますが、こんなメッセージをいただくと、そんな苦労も吹っ飛んでしまいますね。
よかった、よかった。本当に良かった。























日曜日、高山市民文化会館で行った、訓成会20周年記念公演の中で圧巻はベテラン女優、浅利香津代さんが演じた、津軽三味線の始祖、仁太坊物語。
流石としか言いようがない!
前日のリハーサルでも素晴らしいと思ったが、何と本番は、更にヒートアップ、ギア全開の熱演は舞台上で演奏する為に控えてる我々奏者の涙を誘い、更に薄暗い客席に目をやると多くの方々が感動で涙している。
50年以上の芸歴とはいえ、一人で四人の声色を使い分けあの迫真の演技を出来る人はそうそういない。
これぞ本物の芸。
浅利香津代、恐るべし!!




(藤秋会名古屋御園座公演)




日曜日に岐阜県高山市民文化会館で行った、訓成会20周年記念公演はおかげさまで盛況に終了することができました。


藤秋会のお家芸である大合奏は140名ほどと、藤秋会としてはそれほどビックリするような人数ではありません。

とはいっても、100名を超す津軽三味線大合奏を出来る会は日本広しと言えども一桁。
200名を超すとなれば5本の指に収まるほどしかありません。


大合奏の難しさはその並び方をどうするかで大変苦労します。
技術が一定でない方々をどこにどのように配置するかによって、その仕上がりは雲泥の差になります。


序列を重視しながら、最高のクオリティになるように配置するのは至難の技。
それぞれが最も良い演奏が出来るようにするには、その周りの演奏者が重要で、特に上手な人の演奏が自分に聴こえてくると良いモニターとなって弾きやすくなります。


1番のカギは自分の左隣と斜め左後ろの人がきちんと弾ける方であること。
逆にこの位置の方の技術が悪いと、自分に悪いモニターとなって悪影響の為、満足に弾けないことになります。


実際、私でもこの位置の方がきちんと弾けてなかったりツボを外されると非常に苦労します。


それと大事なのは音響。
自分達が弾いてる音が音響のモニタースピーカーからしっかりと聴こえてこないと、何を弾いてるのかわからず大変苦労します。


自分が弾いてる音がわからないはずはない、と思うかもしれませんがこれはままあることで、音響で良し悪しが左右すると言っても過言ではありません。



合奏一筋に30年以上研究して来ましたが、やればやるほどその難しさを感じる今日この頃です。

昨日高山市民文化会館で行った訓成会20周年記念公演は、多くの皆様のご支援をいただき、大、成功のうちに終了致しました。


10年前にも訓成の挨拶で泣かされましたが、やはり今年も泣くまいと決めていたのに泣かされてしまいました。
歳をとると段々と涙腺が緩んでくるようです。





これから色々なお話を聞けると思いますが、まずは皆様に感謝を込めて御礼申し上げます。



本当にありがとうございました。

いよいよ本番の日を迎えました。
昨日の夜リハーサルも何とか無事に終了、大合奏は音響次第で出来が決まります。
モニターの状態が悪いと自分が何を弾いているのかわからず、ばらけてしまいます。
やり直しはきかない一発勝負ですが、今まで不思議と本番は上手くいってきました。
今日もそれを信じて頑張りましょう。
さあ、感動ステージの幕が間も無く開きます。

今朝の高山は少し肌寒く感じます。


今高山は年間400万人の観光客が訪れる一大観光都市でホテルのロビーはここは日本?と思われるほど外国人で埋め尽くされている。





そんな高山市でいよいよ訓成会の20周年記念公演が明日に迫った。
各地から応援の藤秋会会員やゲスト陣も昼までには高山入りし午後1時からゲネプロ。


さあ、いよいよです。











いよいよ今日から高山入りです。
今日は仕込み日ですのでその確認と諸々の最終打ち合わせ。

訓成会の主催なのでいつもよりは多少気が楽ですが、それでも訓成会以外の応援が130人ほど各地から来高、公演そのものは決して小さくないので油断は出来ません。


訓成が秋田の我が家に内弟子として来てから30年。
娘が生まれたばかりで家内にとってはいきなりこどもが2人増えたようで大変だったと思いますが、その訓成も二児の母となり、上の娘は訓成が我が家に来た時に追いつく歳になりました。


つくづく月日の流れの速さを感じます。

10年ぶりの高山公演、藤秋会の力を結集して、高山の皆様に感動を与えられるようしっかりと頑張ります!。

日曜日に岐阜県高山市で行われる藤秋会総師範、訓成、率いる訓成会20周年記念公演のメインゲストは、秋田出身のベテラン女優、浅利香津代さん。


昨年秋田市で行った藤秋会夢舞台2017で絶賛された、津軽三味線の始祖、仁太坊物語を再演するにあたり、三味線の入る箇所をチェックして、改めて浅利さんの芸の素晴らしさに感動!





あの表現力は日本広しと言えども浅利さんを凌ぐ方はいないような気がした。

メリハリ、声のトーン、間、登場人物を巧みな声色で完璧に表現できるスキルの高さは感服!お見事としか言いようがない。


感動で思わず涙が溢れてきた。
あれを生で会場で聴ける人はより感動するに違いない。



50年を超す女優生活は伊達じゃない!

太鼓漫才と言うのは多分聞いたことがないでしょう。

お客様を喜ばせるには色々な手段があると思いますが、13日に高山訓成会にお招きしているこのお二人。
もう長いお付き合いを頂いてる方ですが、お名前が田吾作隆一さんと石原奈緒美さん。


とにかくおもしろい。!
技術もしっかりしているお二人の掛け合いはまるで夫婦漫才を見ているようだ。
昨日のリハーサル、あまりに面白いので笑ってしまったがその技術は確かだ。





それもそのはず、田吾作さんは藤秋会が毎回ゲストにお招きしている太鼓集団、志多ら  の元メインメンバーだし、石原さんも女流和太鼓奏者として、あるいはピアノ、シンセサイザーを自在に操るプロとしてその名が知られてる方だ。



さて日曜日の高山ではどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、こうご期待。

各地の民謡を聴いてると、んっ?どこかで聴いたぞ、この唄?っていうのが意外と多い。

秋田と岩手や青森など、隣県ならば往来があるので似るのも理解出来るが、一昨日審査に行った長崎で平戸節という唄があった。


あれっ?この唄どっかで聴いたぞ!と思ったら、そうだ、山形の最上川舟唄に出だしから途中までそっくりだ。


長崎と山形。
随分離れてるのに偶然?
偶然にしては似すぎている。


長崎のお隣り、佐賀県に佐賀箪笥長持ち唄があるが、秋田長持ち唄に良く似ているし、五島列島の五島磯節は茨城県の磯節に良く似ていて、こちらはどちらも磯節でタイトルが同じだから何となく想像はできる。


それにしても長崎と茨城も随分と距離がある。
唄は違うが歌詞が全く同じというのは良くある。


以前、鹿児島の、方言で、[とぜんね]という言葉は秋田でも使い、意味も[寂しい]で全く同じ。
熊本や宮崎で参加することを[かたる]  と言うそうだが、秋田でも同じ意味で使う。


これだけ距離があるのになぜ?
やはりこれは江戸時代の北前船によって伝えられたと考えられる。

当時は今とは違い、九州から東北まで来るには気が遠くなるほど時間がかかったはずで、寄港地で録音機も無い時代に口頭で伝えられ変化して行った民謡はどこかロマンを感じる。



似た民謡を探すのもまた楽しいかもしれない。

クールファイブの長崎は今日も雨だった☂️の如く、昨日の長崎は朝から雨。

昨日、長崎NBCビデオホールで第6回長崎地区連合会の大会が催され審査でお邪魔しました。










長崎にも良い民謡が沢山あり、普段なかなか聴けないような唄も聴かせていただき大変勉強になった一日でした。

グランプリ争奪戦ではダントツで優勝だろうと思ってた方が緊張からまさかの大ずっこけ。
ありゃあ、もったいない。


終了後は打ち上げにお招きいただき長崎の方々と良いコミュニケーションがとれました。






それにしても地方の方々はみんな人が良いです。
もっとも感じたのがタクシーの運転手さん。


目と鼻の先なのを知らないで乗ったら、東京だったらすぐそこだから歩いて行けと言われそうですが、悪い顔一つせずに乗せてくれました。


朝の運転手さんもホテルにお迎えに来てくれて、ワンメーターにもかかわらずとても丁寧な対応。
都会のタクシーも見習いたいものです。



長崎地区連合会の皆様、大変お世話になりました。

今朝は長崎でお目覚めです。
30年以上前に来て以来ですのでほとんど記憶にありません。

昨日秋田を初便で飛んで羽田経由、長崎にはちょうどお昼に着きました。
ホテルのチェックインまで時間があったので2時間ちょっとで回れる市内定期観光バスに乗車。


ぼんやりとだがかすかな記憶が蘇って来ました。





ここ長崎は70パーセントが傾斜地とあってすり鉢状になっており道路の状況はなかなか大変の様です。


今、世界の新世界三大夜景では香港、モナコ、そして長崎がその中に数えられ稲佐山から眺める絶景は1000万ドルの夜景と言われてるそうです。





長崎の鐘で知られる浦上天主堂、そしてメガネ橋。









そして初めて外国との貿易がなされた出島。


原爆が投下されてから73年、平和都市として見事に復興された長崎には今世界中から観光客が訪れています。



さあ、今日はその長崎で審査です。

大リーグマリナーズのイチローが今季は選手としての出場はせずに会長の特別補佐、球団アドバイザーに就任したとのニュースは衝撃的だった。

今季なかなか球団が決まらず心配していたが、マリナーズに決まったと聞きまたあの勇姿を見れると楽しみにしていた。

私は特別な球団のファンではないが、イチローのことは大リーグに行った時から熱烈なファンで、その活躍に多くの夢と力をいただいてきただけに試合でのイチローを見れないのは本当に残念だ。


イチローの母方の祖父母が秋田県横手市、大雄の出身であることも応援する理由だった。
日米通算4367、大リーグで3089安打の偉業を成し遂げたイチローはまさしく私のヒーロー。

所属してるマリナーズは16シーズンプレーオフから遠ざかっていて、そのためにイチローの力が必要と球団は言ってる様だが、なるほどイチローの個人成績は振るわないまでも、その存在感がチームに好影響を与え今季のマリナーズは調子が良い。

現役を引退する訳ではなく来季以降も現役を続ける可能性はあるとは言うものの、やはり試合でユニフォーム姿のイチローを今年はもう見れないかと思うと一抹の寂しさはある。

この際イチローアドバイザーの影響でマリナーズが優勝する事を願いたい。


う~ん、それにしても残念!

昨日自宅での稽古終了後にこまち温泉にて、工藤勇樹改め、加藤 訓樹(さとき)の免許授与式を教室有志に見守られながら行われた。


遠方のため、30日に名古屋で行った免許授与式に参加出来ず昨日一人での授与式になった。










訓樹は小学5年生の頃から三味線を始めてるのでキャリアはかなりになるが私の門を叩いたのはまだ3年。
持ち前の真面目さとひたむきさで短期間でかなり上達した。 


今年大学を卒業し家業を継ぎながら三味線も両立して頑張ると張り切っているが、幸いにして同世代の兄弟子が各地にいるのでその皆さんとのコミュニケーションもバッチリ。



今後は名取として益々頑張っていただきたい。




来週の日曜日、訓成会20周年記念公演のスクリーンショット。





訓成はどちらも似てるなあとおもうが、私の顔はどこか違うなあ??



でもなんとなく面白い。

昨日の名古屋は半袖での方も目立ったが秋田はまだそういう訳にはいかない様だ。
もう桜は終わりだろうと思ったら、かろうじて庭のしだれ桜だけが主の帰りを待っていたかの様に散らずに残っていてくれた。





世の中は連休の様だが私には今年も縁がなく束の間の我が家も稽古で拘束される。
まあ、連休はどこへ行っても人ばかりで、道路は混むしなんて強がり半分で、本当は休みたいがなかなかそうはいかないのがこの商売。


そうこうしてるうちに飛騨高山で行われる訓成会20周年記念公演まであと10日、来週に迫った。





高山の皆さんに感動のステージをお届けしたい。


休みはおあずけ、庭の桜で我慢しましょうか。

昨日、今年度の免許証授与式が名古屋熱田の老舗料亭、賀城園で行われた。





昇格者5名、新名取5名の10名が教室の仲間に見守られて厳粛のうちに終了。



今回の10名は全て孫弟子で取り立て師匠は、訓栄、訓成、訓昭でいずれも入門30年を超えるベテラン勢。

それぞれの単会も層が厚くなり益々期待が持てます。






更なる高みを目指して頑張って下さい。



おめでとうございます㊗️

17年間続いた にっぽん演歌飲の夢祭り 。
実は今年が最後になってしまったという。


17回とはなんとなく中途半端な数字で普通に考えると切りの良い20回までとかだと思うが、これはこちらの勝手な見方で、主催にすれば最後にしなければならない様な事情があるのだろう。

いずれにしても我々は良い時に出してもらったものだ。















日本武道館の客席一杯に雪を降らせた中での演奏などはおそらくこの先ないだろう。


あのシーンは一生の思い出、宝物になった。
しかも大トリでテレビ放送までしていただいた。


藤秋会会員には冗談で今年の暮れは遠出をしないようになんて言ってるが、紅白歌合戦であのシーンが再現出来たら本望だ。


何が来ても良い様な準備だけは常にしておきたい。



備えあれば憂いなし!!

ゴールデンウィーク、姫路駅の構内は外国人観光客で、えっここ日本?と思うほど外人が多い。


多分お目当はこれ。
姫路駅のホームから真正面に見える世界遺産姫路城。






この時期の新緑は最高!

こちらは姫路駅南側。




皆さんが羨ましい。私は今日も仕事だ。

5年の長きにわたり建て替え工事で休館していた名古屋御園座が目出度く今月から新装なった劇場でオープン。
こけら落としは歌舞伎が上演されてます。





この写真は芸能人から届いた祝い花ですが、普通は地べたではなく飾り棚に置くべきではと思います。
これではせっかくいただいたお花を大勢のお客様が上から見下げる事になります。


私の記憶が正しければ、以前座長クラスの花は飾り棚に毛氈をひいてその上に置かれてたように思います。
しかも五木さんの花はほとんどがしおれていて、これでは五木さんの面子がないでしょう。


家内は花気狂いと言われてもおかしくないほど花が好きな人間ですが、胡蝶蘭は管理をしっかりすれば1ヶ月は普通に持つとのことです。


この写真は家内が18日に観劇に行った際にあまりにも気の毒に思い写したそうですが、この時期にこのようになってるということは、たまたまあたりが悪く最初から花の鮮度が悪かったか、水やりなどの管理がしっかりされてないということになります。


しかも五木さんのお花は他と違いピンクで目立ちます。
真相はわかりませんが、せっかくいただいた高価なお花、これでは五木さんがお気の毒としか言いようがありませんね。



もう少し配慮が欲しいです。